ふわもこメモ

健康に関するライフハックをご紹介

認知症の傾向と対策

「昨日食べたものが思い出せない」「毎日探しものをしている」―これって認知症?と不安になるが、脳内がオーバーフロー状態になると認知症に似た症状が出るという。その一因となるのがスマホだ。

脳はげましダイエット

「脳」って人間に例えるなら、何でもテキパキさばいて超タフなタイプに思えませんか? でも、「脳」は案外単純。不快なことは嫌で楽しいことしかしたくない!のだとか。今回は「脳」が楽しー!と感じることを行なって、うま~くダイエットへ導くとっておきのテ…

メンタル不調は連鎖する

都内のPR会社に勤務する男性(S)の仕事量が急激に増えたのは、1年ほど前の連休明けから少したったころだった。 連日続く深夜までの残業。結婚したばかりだった妻からは、「私たち新婚だよね?」と寂しそうに言われた。申し訳ない思いはあったものの、社内全体…

マインドフルネスダイエット

「太りやすい人は、脳がストレスを感じると無意識に食べる,行動で解消しようとする傾向に。そのストレスをいかに乗りこなすかがダイエットの鍵になります」。 そこで実践したいのが「マインドフルネス」。マインドフルネスとは瞑想などを通じた脳の休息法の…

生きづらい病の正体

64.5%の人が「生きづらい」。多くは他人との比較化が要因 新元号「令和」の時代を迎え、3年には東京オ「リンピックを控える日本。そんな華やかなトピックに賑わう一方、今年国連が発表した世界幸福度ランキングはG7最下位の5位と低く、「幸せ」を感じている…

唾液の知られざる健康パワー

ふだんはうるおっている口内が、緊張すると乾いて粘つくことはありませんか?これは、状況に応じて違う性質の唾液が出るため。唾液は3つの唾液腺でつくられます。通常は水分が多いサラサラ唾液が主に耳下腺から分泌され、緊張時にはネバネバ唾液が主に舌下腺…

認知症は防げる!

生活習慣病やフレイル予防 年代に合わせたリスク管理を 世界的に信頼されている医学雑誌「THELANCET』に2017年7月、「認知症の3分の1は予防しうる」という論文が掲載されました。予防できる危険因子は年代別に9つとされています。今年9月に開催された「第8回…

マインドフルネス瞑想で脳をリカバリーする

グーグルなど名だたる企業が社員向けプログラムに採用し、トップアスリートがパフォーマンス向上のために実践するなど、近年注目が集まる瞑想。その効用はどこにあるのか。

「マインドフルネス」の効用

最近になって「マインドフルネス」という言葉をネットや雑誌でよく見かけるようになりました。 ストレス緩和や創造性開発の効果があるとして、米グーグルやインテルなどの企業研修に採用されたことで一躍注目を浴びるようになりました。 果たしてマインドフ…

食物繊維で腸から美人に!

女性の美を保つ成分といえば、ビタミンやコラーゲンをまず浮かべるかもしれません。しかし、血糖値上昇を抑え、腸を整えて美肌を守る「食物繊維」の重要性を強調する専門家も多いです。 肌を構成するたんぱく質に余った糖が結合する糖化という現象が起こると…

更年期こそ睡眠負債に気をつけて

睡眠不足や睡眠の質の低下から知らぬ間に蓄積していく睡眠負債。 この負債が認知症やがん、生活習慣病などのリスクを高めると注目されています。 睡眠の悩みが増える更年期以降は、負債をためないよう特に気をつけたいです。質のよい睡眠法を身につけ、負債…

高額な医療費を払う人と払わない人の違いは歯にあった!

厚生労働省の調べによると、生活習慣病の医療費の中で歯科が占める割合は大きく、がんの医療費に次いで2位であることが判明しました。虫歯や歯茎からの出血くらいじゃ死に至らないと、放ったらかしにしていると、別の病気の原因にもなり、後々高額な医療費が…

ぽっこり世代の糖質制限ダイエット

おなかまわりにぽっこり脂肪がつく中年太りは年のせいだとあきらめていませんか? 脂肪には糖質が深く関わっているため、糖質を少し控えるだけでおなかまわりからみるみるやせきていきます。 中年太りこそ効果の高いダイエット法です。

ちょい遅寝で朝までぐっすり眠れる!

眠りは人生の3分の1を占める大事なもの。しかし、睡眠の知識は誤ったものも多い。「なかなか寝付けない」「夜中に何度も目が覚める」といった、シニアに多い睡眠の悩みを解決する "新説" をご紹介します。

やる気がないときの集中力の作り方

やらなければと分かっていても、だらだらとしてやる気が出ない。こんなことではいけないとやり始めても、すぐに飽きてしまって続かない。「もっと集中力があれば・・・」と、自分のずぼらさに落ち込んでいるあなた。でも、あなたが頑張れないのは、集中力が…

集中力を継続させ、誤字脱字を減らす方法

「イベントの案内ハガキを郵送した後に、開催日の曜日を間違えていたことに気付いた」。こうした文書上の日程間違いは、想像するだけで、ぞっとします。集中力が途切れてしまった時に起こる致命的なミスの1つが、こうした文章の誤記。間違いを確実に見つける…

もう怒らない! 爆発しそうな時の心の整理術

怒ってもいい。でも、出し方の注意は必要 腹が立つという感情は、人間なら誰しもがもつもの。決してその感情そのものが悪いということではありません。怒りの感情が湧く理由は、自分が「こうに決まっている」「こうあるべき」と考えていたことが否定されるか…

よく寝る人は美しい

日中のコンディションが眠りの質のバロメーター 質のいい睡眠がとれているか否かは、いまいち判然としないもの。自分の睡眠の質を見極める方法はあるのでしょうか。 寝ている間のことは覚えていないですから、日中のコンディションで判断するしかありません…

病気にならないためのコレステロールがみるみる下がる方法

コレステロール値が高くなり不安に感じていませんか? それを放置したままだと、心臓病や脳卒中などのリスクが高まってしまいます。 病気を寄せ付けないための「コレステロールのコントロール法」をご紹介致します。

集中モードに入るルーティン

仕事の生産性向上に欠かせない「集中」と「持続」の力。こらの2つの力を高めるには、一流のスポーツ選手たちが行う「ルーティン」を仕事に取り入れると良いです。これから始めることの前に決まった動作を行うことがルーティンで、雑念を取り払ったり、スイッ…

エリートが実践する集中力の高め方

集中力が限りある資源 1日の間に集中できる時間は限られています。1000人のビジネスパーソンを対象に行った調査では集中力は就業開始直後が最も高く、それ以降は徐々に下がっていきました。調査結果から導き出されたのは、集中力はビジネスパーソンの限られ…

睡眠負債の返済方法

睡眠不足や質の悪い睡眠によって蓄積していくのが「睡眠負債」。 この問題はテレビでも紹介され、いま注目を集めています。睡眠負債を抱えた人はパフォーマンスがなかなかアップしない、ケガをしやすい、大量不良に陥りやすい、といった傾向が強くなるためで…

運動機能をアップする食事

筋肉を増やしてしっかり働かせるには、バランスのより十分な栄養が必要です。体づくりに必要な栄養素を過不足なくとる食事は、全身の健康維持にも効果的。食生活は、健康で元気に暮らすための基本です。 筋肉に効く食生活を始めましょう。

中年以降の世代こそ、筋トレが必要

筋力トレーニングという、筋肉量を増やして太く大きくするというイメージを抱きがちです。そのため若い人に向く運動と思っている人が少なくありません。しかし、中年以降の世代の人にこそ行ってほしい運動です。 筋トレは単純に筋肉を太く大きくするというも…

3・3・7睡眠でやせる体になる

代謝の悪さや食べ過ぎは睡眠不足が原因? ダイエットと睡眠、一見無関係なようで、実は深い関わりがあります。 努力してもやせないという人の多くは睡眠がきちんと取れていない可能性があります。睡眠中は脂肪を分解する成長ホルモンが分泌されますが、ぐっ…

こうじ甘酒 10個の健康パワー

ダイエット -すっきり出して太りにくい体質に- ダイエット中は甘いものを口にしてはいけないと思いがちです。もちろん「こうじ甘酒」にも甘みはありますが、太りにくい食品です。理由はひとつではありません。まずは、酵素や代謝を促すビタミンB群が豊富なこ…

体に効くこうじ甘酒

米と米こうじが織りなすマルチ栄養ドリンク 甘酒には2種類のタイプがあることを存じでしょうか。本来、甘酒とは米と米こうじを発酵させて作られる、アルコールを含まない食品のこと。これが「こうじ甘酒」です。 これに対し、酒粕を溶かして砂糖を加えたもの…

腸内フローラを整えよう

目には見えませんが、私たちの体には多くの細菌が常に棲んでいます。普段、人に害を及ぼさないこれらの細菌は「常在菌」と呼ばれ、腸や肌、口や鼻など、外界に触れる場所にいることが分かっています。その数は、数百兆個、重さにすると数kgにもなります。 こ…

ポジティブ脳のつくり方

赤ちゃん時代に、脳が「ポジティブ」に育つか「ネガティブ」に育つかで、一生が変わるって知っていますか? それを決めるのはママたち周りの大人のかかわり方次第。驚きの新情報をお届けします。

速読脳トレでアンチエイジング

速読脳トレで脳の情報処理能力がアップ! 速読は脳を活性化させるためのトレーニング。これを行うことで脳の情報処理速度が上がり、家事や仕事などの効率がアップします。 また、私たちの脳はじつはすごい能力をもっています。速読脳トレでは、読めないくら…